内ももを鍛えてダイエット!ワイドスクワットが効果的?

すらりと引き締まった美しい足のラインを目指している女性はたくさんいます。

女性の中には、特に足を細くしたいからという理由でダイエットを行うような人もいます。

足のダイエットをする時に一番効果が期待できる部分で言えば内ももです。

着替えの時に、太ももにたっぷりと脂肪がついているように見えて、ダイエットで引き締めたいと思う方もいると思います。

内ももを細くしたいと考えているなら、ダイエットをしてはどうでしょう。

スリムな内ももになって、夏の海で遊びたいなんて思っているならぜひやってみたいくださいね。

足を引き締めたいと感じている人に、向いているダイエットの手法がいくつかご紹介しますね。

脂肪分がたくさん内もものついていると、その分太っているように見えてしまいます。

内ももをダイエットして隙間を作るには、大腿部にある内転筋を意識したダイエットが効果的だといわれています。

その筋肉を鍛えることによって引き締まり綺麗な足になるのです。

では、どのようにするかというとワイドスクワットというやり方を行います。

ワイドスクワットというやり方はこちら

①両足を肩幅の1.5~2倍程度に開きます。
②膝とつま先を外側に向けます。左右とも45度開くとやりやすいです。
③両手を頭の後ろや、前に伸ばすなどバランスをとり、太ももが床と平行になるまで体を降ろしていきます。
④膝を伸ばして体を起こします。
⑤③~④を繰り返します。

参照:https://toremy.jp/topic/161

年をとると、徐々に筋肉は弱っていきますので、筋力を維持するためにも、筋トレをしておくことが大事になります。

ぜひ試してみてくださいね。

ダイエット効果のある季節について

ダイエットと季節の関係をあまり意識する人はいませんが、ダイエット効果が期待できる季節はあるようです。

秋から冬にかけてのシーズンは、ダイエットの効果が得やすい季節だといわれているようで、秋は実りの秋とも言われていますが、秋は食べどきになる食物が多く、食欲が刺激されてしまいます。

そんな時期ですが、一年で最も代謝がいい季節とされているのが、秋から冬にかけてだそうです。そのため、ダイエットをするなら冬から春がいいと言われています。

まさしく今の時期ですね。

同じ運動をする場合でも、代謝の高い状態で体を動かしたほうがエネルギーが燃えやすくなるのでダイエットには有効です。

人は恒温動物です、外気温が変動しても、体は一定の温度を保とうとする働きを持っています。

ダイエットをする時には、この体温を保とうとする機能を上手に活かすことで効率的にダイエットをすることができるようです。

秋から冬にかけては気温が下がっていますので、夏よりもたくさんのエネルギーを作り出さないと体温はキープできません。体の中に蓄積されているカロリーを必要に応じて多めに燃やすことで、寒い日でも体温が下がらないようにします。

寒い時に代謝が活発になるのは、人の機能としては当たり前のことで、体温を保つために、カロリーを燃やさなければいけません。そのためにエネルギーが必要で、脂肪も蓄えられやすい季節なのだそうです。

秋から冬の間のダイエットは、やせるという直接的な効果以外にも、冬の間の無駄な脂肪の蓄積を防いで、太らないようにするという効果もあるようですね。

このお正月においしいものを食べ過ぎたせいで4キロ太ってしまったので、ちょうどダイエットをしたいなと思っていました、そんな時にある雑誌で読んで効率的に痩せれるのであればやってみたいなーと思っています。

まさか自分も坐骨神経痛!

坐骨神経痛という未知だった名称を初めて知ったのは、昔の職場の20代女性の同僚が患ったと言っていたからです。どういうものなのか見当も付きませんでしたが、やがて自分も抱え込むことになるとは、もちろん思いも寄りませんでした。若い頃から腰が弱く、20代から何度かギックリ腰を繰り返しましたし、腰はいつも用心が欠かせませんでした。30代半ばになり、またギックリ腰でカイロプラクティックに行ったところ、坐骨神経痛になりつつあるというコメントがありました。

 

腰には心当たりがありましたが、「坐骨神経痛になりつつある」という不可解なコメントにはまったく心当たりがなく首をかしげる状態でしたが、カイロプラクターの言葉通り、いつの頃からかお尻辺りに違和感を感じるようになりました。カイロプラクターが言った「よくお尻をトントン叩いている人いるでしょ? あれば坐骨神経痛なんですよ」という言葉が耳に残っています。確かに、鈍い痛みが溜まって来たと感じる時、お尻をこぶしで叩くと少しラクになる気がするのです。

 

辛いなと思った時は、うつぶせになって痛みを感じる箇所を指先でギューっと指圧すると驚くことに足先まで神経を感じるのです。一通り指圧を終えると、とてもラクになります。体の不調は気が滅入るものですが、この方法で今後も乗り切っていくしかないのだろうと思っています。

ママなのでなかなか頻繁にカイロプラクティックに通うことができないのが悩みです。どうしても痛くなった時だけ行っているのでなかなか改善することができません。

調べる時間もないので『座骨神経痛千葉県名医』で調べたらこんなサイトがあったんです。私も時間がないので自宅で改善できるのであれば試してみようかなー

 

今年こそは痩せるぞ!!!

女性にとって大きな関心のあるテーマといえば、やっぱりダイエットだと思います。アラフォーだと新陳代謝も格段に落ちているのでなかなか痩せることができず悩んでします。

テレビを見ていてもダイエット特集がよく組まれていますし、健康のためにも美容のためにも自分の体に関心をもって、理想的なボディを保つことは大切だと思います。

最近では、社会人だと太った人はどうやら、自己管理のできないダメな人間だとみなされるようです。

なんかアメリカ的になってきたのだなと思ってしまいます。
これから春を迎えて洋服も薄着になってきますので、冬に貯めてしまった贅肉をどうしようかと悩んでいます。
私の場合にはダイエットというのはとても強い意志が必要なので、おいしいデザートを目の前にするとついつい挫折してしまうのですよね。
テレビや雑誌でとてもスタイルのいい女優さんやモデルさんが素敵に洋服を着こなしてさっそうと歩いているのを見ると憧れますし、仲良しの友達がダイエットに成功してとてもかわいくなっている姿を目の当たりにすると、自分も今度こそは!と闘志みなぎるのですが…。

ダイエットは明日から、という言葉もあるようにおいしい食べ物の魅力にはなかなか勝てません。

これで何度目だろうか今年こそは痩せるぞ!!!

温活で食事を変えたら基礎代謝も上がってきて思わぬ結果に♪

私は25歳ぐらいから37歳くらいまで、いつも体の冷えを感じていました。若いころはほんと菓子が好きで、お昼にお菓子と牛乳といった感じの変な食事が当たり前でした。また、そんな食事をしていてもまったくなんとも思っていませんでした。

でも、28歳くらいから常に冷えを感じるようになってきていつも寒さを感じていました、なので貧血になったりしたこともありました。そんなことがあってからいままでの偏食を見直すことに決めました。それからは朝からお菓子だったのを、パンと卵やサラダの量を多めに、ホットにした豆乳も飲むようになりました。

それからはお昼はだいたいあったかいものを食べることを心がけて、蕎麦などを食べるときはマイタケの天ぷらをのせたり、山芋をすりおろしたりとなにか一つ工夫を付けることにしていましたね。お蕎麦とか温かいものを食べた後はすぐ体が温まってきている感じがしていました。また、生姜もより体を温めてくるということで積極的に取り入れることにしました。ほんとちょっとだけでも生姜を足すことで身体が温まるのでオススメですよ。

それまで変色だったためか体力も落ちていたので、晩御飯はお魚やお肉を取り入れるように心がけました。ねぎとろと鶏の唐揚げ少々とか、スモークサーモンと肉野菜炒めとか、お魚とお肉を両方なるべくとれるようにして、栄養のバランスも考えてキャベツなどの野菜サラダも欠かさないようにしました。

こんな生活をおくるようになってきて1年が経った頃にはあれほど冷え切っていた身体が寒さをあまり感じなくなり、それから手や足などの冷えもだいぶ解消されました。温活をおこなったことが良かったのか基礎代謝が上がってきたのか普通の生活をしていても以前より太らなくなったような気がします。

 

女性は、年齢を重ねると徐々に代謝が減ってきて太りやすくなると教わったので、それではいけないと温活をした効果が出てきたのではないかと思っています。ほんとこうやってダイエット効果でも出てくれると頑張ったかいがあったなーってほんと思います。
このままの体型が維持できるようにずっと温活を続けて良ければなと思っています♪